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ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)とは?個人で出来るのか?

 
WRITER
 
ダイレクトレスポンスマーケティング
この記事を書いている人 - WRITER -
浪人したにもかかわらず、大学受験に失敗し後期試験の大学に収まる。その経験から普通にやれば高校の現役で合格した人に勝てないと思い、起業という世界を模索。またハンバーガーチェーン、引っ越しの肉体労働、塾講師等のバイトを経て、雇われると頑張れば頑張るほど自分の仕事の単価が安くなることへ疑問を覚えたことからネットビジネスの世界へ飛び込む。
詳しいプロフィールはこちら

この記事を書いている人 - WRITER -

1993年生まれで新卒の24歳(浪人)。超進学校から転落して、学歴コンプレックスで学歴ロンダリングや編入、資格取得で学歴コンプを治そうとするも、インターネットビジネスと出会い、ネットだけで自由自在に収入を得ることが出来るようになった今、自由な人生を送り学歴コンプレックスも克服。詳しい自己紹介はこちら

ナベヤン

今インターネットで大きく稼いでいながらも、
自由な生活を送っている人はほとんど、
このダイレクトレスポンスマーケティングを
行っています。

 

そして、インターネットを使って、
個人レベルでもそこそこの企業レベルに
爆発的に稼げて、更に自動化することも可能です。

 

本当に、これしかない!と言うような
非常に優れたビジネスモデルです。

 

今回の記事では、
ダイレクトレスポンスマーケティングとは?
ということや、

 

ダイレクトレスポンスマーケティングを使うと、
個人でどのようなことが実現可能なのか?
ということもわかります。

ダイレクトレスポンスマーケティングとは?

ダイレクトレスポンスマーケティングとは、
かなりシンプルなものです。

 

実際、大昔からあった手法で、
江戸時代にもやっている人は居たと
思います。

 

では、江戸時代の村人と商人の例で
学んでいきましょう。

ダイレクトレスポンスマーケティング
商人が村人に野菜などの商品を売ろうと
するとき、問屋と言うものを
介していました。

 

するとこのようなことが起こります。

ダイレクトレスポンスマーケティング
商人が120円で商品を売ると、
問屋が手数料で80円取るので、
結局村人は商品を200円で購入することに
なるのです

 

でも、これって凄くもったいないですよね。
そこで昔の人は考えました。

ダイレクトレスポンスマーケティング
このようにダイレクトに行くことで、
ダイレクトレスポンスマーケティング
商人は30円の値上げに成功、
村人は50円安く購入できる。
win-winな関係を築くことが出来るのです。

 

これがダイレクトレスポンスマーケティング
の原型です。

 

つまり、顧客と直接つながって、
ダイレクトに商品を販売したりするマーケティングが、
このダイレクトレスポンスマーケティングです。

リストが資産

このダイレクト・レスポンス・マーケティングって
昔はお客さんの情報が資産なのです。

お客さんに連絡を取る手段さえアレば、
お客さんに直接商品を販売することが
できます。

 

このお客さんに連絡をする手段のことを
リストといいます

 

 

現代は、ダイレクトレスポンスマーケティングと相性バッチリ!

メール
現代ほどダイレクトレスポンスマーケティング
が盛んに行われる時代はありません。

 

江戸時代からあったものの、
やはり、江戸時代は移動手段が
少なかったので、直接歩ける範囲が、
ダイレクトレスポンスマーケティングの
限界でした。

 

だから、問屋も意味があったんです。
問屋に商品を中継してもらえれば、
遠くの人にも売ることが出来て、
それはそれで意味がありました。

 

しかし、どんどん技術が発達していきました

 

昔歩いてお客さんの家に訪問していたのが、
郵便制度が出来て手紙になりました

 

そして、次に手紙から、
電話やFAXが出来ました。これで1箇所から
送信することが出来るようになりました。

 

また、手紙を送る切手代も節約することが
出来るようになりました。

 

そして、現代のE-mailやLINE@になりました。
これは、同時に、どんな距離でも
大量に配信することが出来ます。

 

E-mailやLINE@があるこの時代に、
ダイレクトレスポンスマーケティングは非常に
強力な武器になります。

 

いまや個人でも少額でメルマガを発行できるので、
個人でもダイレクトレスポンスマーケティングを
実行することは簡単にできます。

 

このようにお客さんと販売者が直接
つながることが出来るのが現代の凄みなのです。

ダイレクトレスポンスマーケティングは3段階

ダイレクトレスポンスマーケティングは次の3つの段階に別れます。

ダイレクトレスポンスマーケティング
この3つの精度によって売上は
変わってきます。

 

この集客教育販売について解説しております
こちらの動画を御覧ください。


集客

メルマガを発行するのですが、
もちろん読者がいないと発行する意味がない
ですよね。

 

よって、まずはメルマガ読者を集めることから
始めなければなりません。

 

メールアドレスというものをつかうので、
基本的にネットから集めます。

 

基本的にメールアドレスはありとあらゆる
方法で集めていきます。

メルマガ
このようにありとあらゆる媒体から集客していきます。

 

この集客はありとあらゆる
媒体からやります。

教育

教育というのは、『販売』の手前の段階です。

 

ある商品を販売したいとして、
メルマガ読者が全くその商品に関することを
知らなかったらほしいと思いませんよね?

 

「アフィリエイトで稼ごう!」という商材を販売するときに

アフィリエイトってなんだ?

無知な人

って状態のお客さんは絶対に購入しないでしょう。

 

たとえ、プロゴルファーが作ったとんでもない
ゴルフ教材があったとして、
普通の人はなかなかゴルフ教材を買おうと
しません。

 

しかし、
「ゴルフをうまくなったほうが社会人になって
接待になったときにも有利」
「実際ゴルフほど楽しいものはない」
「体力があまりなくても出来る」

 

などなどの教育がなされていると、
ゴルフ教材を買ってみたいな!って
思う可能性が非常に高くなると思います。

販売

販売というのは、物を売ることです。

最終的に販売するときに、
商品の魅力を余すところなく言葉で伝えられないと
結局お客さんは購入してくれません

 

そのときに、販売に商品をい

 

ダイレクトレスポンスマーケティングのすごいところ

ダイレクトレスポンスマーケティングの
すごいところは、教育にあります。

 

まだダイレクトレスポンスマーケティングを
取り入れられていない企業なんかは、
集客してそのまますぐに販売しようと
するのです。

 

 

例えば、『ダイエットサプリ』を売りたい場合、
集客してすぐに売ると、

すでにダイエットサプリを買いたい!
とおもっている人じゃないと購入してもらえません。


 

ダイエットしたい人の中にも、


サプリなんて邪道!運動と食事制限をしなければならない!

サプリ反対派


 

とおもっている人はたくさんいます。

 

ただ、こういう人たちも
『痩せたい』ということは一緒なのです。

 

ここで、教育の段階で、

「サプリは邪道ではなくて運動する効果を
最大限に高めるものなんだ!」
「サプリを使えば効率よく痩せられて、
早く理想のプロポーションを手にれられる」

という価値観を植え付けられれば、

 

元々サプリを購入しようと思っていなかった
人たちにも販売することが出来るのです。

 

お客さんには2種類居ます。

すでにサプリを探している人を
=顕在客

とりあえず痩せたい人
=潜在客

で、痩せたくてサプリをすでに探している人
なんて、めちゃくちゃ少ないわけです。

ほとんどの人は、食事制限しなければいけないとか、
ライザップに通わないといけないとか考えていますから。

 

そして、顕在客が例えば、購入するときに
検索するキーワードなんて、せいぜい決まっています。

 

すると、少ないお客さんを色んなライバルの中で
奪い合うことになります

 

ダイレクトレスポンスマーケティングだと、
教育の段階で、
潜在客を顕在客に変えることが出来るんです!

メルマガで徐々に、
「ダイエット=食事制限」という価値観を
「ダイエット=サプリを使わないなんて損」
という価値観に変えていくのです。

 

この教育によって、
大量の集客が可能になるんですね

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)はどのような人が使える?

悩める人
なんか、たいそうな名前やけど、
僕みたいな個人でも使えるの?

はい、めちゃめちゃ使えます!

個人でも簡単にメルマガ配信が出来る
時代なので、誰でもメルマガを使うことが
出来るのです。

 

僕もさまざまなメルマガを発行してます。
メールってgmailとかなら一人一人に送らなければ
なりません。

 

しかし、メルマガ配信システムを使うことで、
ボタンを1つ押すだけでメールを1万人とかに
送ることが出来ます。

 

こんな高機能なツールは未だ歴史的にみても
ありえない状態です。

 

ほんの10年前までは月額10万円とか
かかっていたのが今では300円ですからね。

 

凄まじい時代になったもんです。

 

ちなみに、このメルマガ配信システムですが、
マイスピー』が最もおすすめです。

マイスピー
マイスピーというのは、機能が充実しまくっています。

この業界のトップアフィリエイターや
トップの情報起業家はほとんどこの
MyASP(マイスピー)を使っていると
言っても過言ではありません。

 

メルマガ配信スタンドで重要なものとして、
『到達率』というものがあります。

 

このマイスピーは到達率が業界の中でも
トップレベルにいいです。

 

例えば、1万人集めたとして到達率がクソな
メルマガ配信スタンドを使えば、
60%程度だったりします。

 

てことはせっかく集めた1万人のうち
4000人は無駄になってしまうんです。

 

これってめちゃくちゃ損していますよね。
半分近い読者を集める労力が無駄になって
しまうんです。

 

それを考えるとやはりある程度のメルマガ配信
スタンドは使わなければなりません。

 

個人でダイレクトレスポンスマーケティングをするときに売るもの

個人でやる場合、まずは他人の商品を売ることをおすすめします

 

他人の商品を売って、その商品の売上の
一部をもらうアフィリエイトをすれば
いいと思います。


また、取り扱う商品は”情報”をおすすめします。

 

情報コンテンツを販売するビジネスを
していけばいいと思います。

 

情報商材のアフィリエイトのいいところは、
利益率がかなり高いことです。

 

というのも、情報って元手も
材料費も0ですから、利益率が異常に高いんですよ!

 

利益率が高いので、アフィリエイトをしてくれた
人に対してもかなり多くの
アフィリエイトの報酬を払ってくれるのです。

 

このダイレクトレスポンスマーケティングを
メルマガでアフィリエイトをすることに
限って言うと、
メルマガアフィリエイトと言われます。

 

メルマガと相性がいいのがブログですので
これをブログメルマガアフィリエイトということも
あります。

 

ブログメルマガアフィリエイトは、
ブログで基本的に集客をして、
メルマガに誘導してその読者に
商品を販売するのです。

 

ブログメルマガアフィリエイトは、
ブログで基本的に集客をして、
メルマガに誘導し、メルマガで商品の
販売につなげていくアフィリエイトです。

 

初心者はまずブログメルマガアフィリエイトに
取り組むべきだと思います。

 

いきなり自分の商品を販売するのは
荷が重いです。なので、まずは他人の商品を
販売して、その後に自分の商品を持てば、
ぐんぐん報酬が上がっていきます。

メルマガアフィリエイトを勉強するオススメ教材

メルマガアフィリエイトを勉強するために
オススメの教材を紹介します。が、、、

 

そもそもブログメルマガアフィリエイトの教材が
しょぼいのが多いんですね。

 

めっちゃ昔の手法ばっかりだったり、
それか上辺だけのものだったり。

 

そんななかで群をぬいて一番オススメできる
メルマガアフィリエイトの教材が

完全放置塾改』です。

 

なんか名前だけ聴くとめちゃくちゃ怪しいんですが、
初心者向けのブログメルマガ商材は
これ以上の物は無いと思います。

 

完全放置塾のレビューはこちら

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