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TOEICなんて無駄!僕が英語は勉強しないと決意したい理由

わたなべ
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TOEICの勉強なんて無駄である
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わたなべ
浪人したにもかかわらず、大学受験に失敗し後期試験の大学に収まる。入学後寮で1個下の同じ高校の現役東大合格者と同部屋になり、学歴コンプレックスが噴出する。またアルバイトで某ハンバーガーショップで働くも奴隷のように雇われることに疑問を持ち、大学3年生の半ばにブログで塾を作ることで起業。受験でネット業界を制圧した。
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僕は、TOEICを受けたことは何度かありますが、英語の資格をとること、ひいては英語を勉強することに一ミリのパッションもありません。

 

英語を勉強して何になんの?っておもってしまうんですよ。

 

別に趣味で英語の勉強が好きだ!とか海外旅行が好きすぎる!って言う人は良いと思うんです。でもそういう人は、TOEICなんて受けないはずなんです。

 

日常会話レベルが出来ればOKなわけだから。

 

でもTOEICを受けるってことは、大学院に行くとかならマダわかります。(とは言え入試制度的におかしいとは思いますが)、でもビジネスに英語を活かそうとしている人はかなりコスパが悪くて無駄です。

実はそこそこ英語は得意だった

死ぬほど英語をディスってる僕ですが、微妙に英語はできたんですよ。

 

センター試験でも9割はありました。180点以上はありました。システム英単語を吐くほど勉強した記憶があります。シス単が楕円形になるくらい角が取れるくらいにやり込みました。

 

しかし、それでも英語を大学に行ってまで勉強する気にはなりませんでした。

 

TOEICやってもしゃべれないからです。と言うか会話とTOEICのようなペーパーテストって全然違うもんだと思うんでうすよ。

 

僕はペーパーテストなんて一様に無駄だと思っています。重要なことってそれを実際に使えることだと思うんですよ。

そもそも帰国子女に100%勝てへん勝負を挑みたくない

英語を勉強するのが一番アホらしくなったのは、僕の高校2年生のときに一緒のクラスだった帰国子女の存在でした。その子は帰国子女で高校2年生の時点でセンター試験で200点満点を取れました。

 

その子は小学校の時に海外で過ごしたからだそうで、おそらく中学校の時から余裕でセンター試験で満点を取れていたでしょう。

 

そして、僕は浪人まで頑張ってやっとこさ180点なわけですよ。多分勉強時間的には僕のほうが長いんじゃないかと思います。

 

でも、どうあがいても勝てないんです。

 

そう、英語なんて超やりがいが無いんです。なんで帰国子女のやつらがガキの時から当たり前に出来ることを何年も掛けて勉強しなあかんねん!と。

 

更にそれをビジネスで活かしたりキャリアアップに活かしたりするほど使えるようになるかというと、多分ムリ出し、例え出来ても、それやったらビジネススキル学んだほうがええやろ!

 

って思ったんですよ。

英語を学ぼう!ではなかったのか?もうプログラミングか?

僕が大学に入る前位って死ぬほど英語をプッシュされていました。

 

しかし、最近ではもう英語の話題よりもプログラミングがガンガン押されています。小学校教育にプログラミングを導入しよう!とか言われていました。

 

僕はまだ、英語よりはプログラミングの方が興味がありますね。でも、やっぱり今更ビジネスのためにやろうとは思えないんですよね。

 

プログラマーってめちゃくちゃ安く雇えるんで。

 

そう、あんなに英語英語って言ってたのに、もはや英語なんてオワコンみたいな風潮あるんですよ。

 

もはやホテルとかで通訳とか無しで翻訳機で会話して外国人に接客したりしているんですよね。もう英語なんて覚えなくていい時代が来るんですよ。

 

多分、本当に同時通訳位出来る機械が出てくると思いますし、普通にiphoneのアプリで出てくると思いますよ。

iPhone
もう、TOEICとかその問題傾向とか、もはや目的と手段を取り違えているんですよ。そもそも英語自体が不要になりかけているのに、TOEICなんて無駄中の無駄ですよね。

情弱ビジネス化して稼ぎ切るつもりの留学ビジネス

僕が大学1年生位のときって留学制度なんてポツポツあったけど、ゴリ押しされていたわけではありませんでした。

 

でも僕が大学4年生で卒業間際になると、かなりの会社が『留学は君のキャリアアップに最適!』『留学は最高!』『留学という国家プロジェクト!』みたいに、

 

留学ビジネスが横行していました。これは本格的に翻訳機が導入され始めて、留学する意味がなくなったから、マダ馬鹿な大学生をかもにして留学させよう!って言う企業の魂胆がミエミエです。

 

意識高い系をターゲットにやっている情弱ビジネスです。

大事なのは資格じゃなくてスキル

そう、今から英語をやるのはあんまりおすすめしません。ですが、どうしてもやるというのならば重要なのは資格ではなくスキルのほうでしょう。

 

TOEICがいくら800点を超えたからと言って、英語関連の仕事で話せない人は雇われないでしょう。英語が話せるからこそ雇われるのです。

 

大事なのは資格ではなくスキルです。資格が役に立つのは、就職のときの一瞬だけ。

PS

英語だろうが、プログラミングだろうが、それを学ぶことにそれほど意味が無いかな〜って思います。だって、この2つを勉強すればするほど使い勝手がいいだけの人間になります。

 

つまり、時給が上がるだけなんですよ。

正直、僕は時給を上げる努力って超無駄だと思ってます。いや、無駄というか僕からしたら何のパッションも湧かないです。

 

時給を上げても自由な人生にはなりませんからね。

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浪人したにもかかわらず、大学受験に失敗し後期試験の大学に収まる。入学後寮で1個下の同じ高校の現役東大合格者と同部屋になり、学歴コンプレックスが噴出する。またアルバイトで某ハンバーガーショップで働くも奴隷のように雇われることに疑問を持ち、大学3年生の半ばにブログで塾を作ることで起業。受験でネット業界を制圧した。
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