人生の全てをコンテンツ化して「楽しみながら稼ぐ」生き方

大学在学中に月収40万円を自動化させた誰でも始められる7つのブログ戦略の電子書籍を無料プレゼント
月収100万円を完全に自動で稼ぎ自由な人生を送る方法

ブログビジネス大百科

月収100万円を完全に自動で稼ぎ自由な人生を送る方法

ブログビジネス大百科

わたなべの自己紹介ストーリー〜受験業界を支配した方法〜

わたなべ
WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
わたなべ
浪人したにもかかわらず、大学受験に失敗し後期試験の大学に収まる。入学後寮で1個下の同じ高校の現役東大合格者と同部屋になり、学歴コンプレックスが噴出する。またアルバイトで某ハンバーガーショップで働くも奴隷のように雇われることに疑問を持ち、大学3年生の半ばにブログで塾を作ることで起業。受験でネット業界を制圧した。
詳しいプロフィールはこちら

どうもわたなべです。

僕は、現在「受験化学」の分野でネット上に学習塾を作ることで起業し、そのおかげで一度も就職することなく新卒1年目から独立することができました。

 

「受験化学」と検索してみてください。

Googleで検索すると、

Googleサジェスト
このように、僕の話題が大量に出てきます。さらに、検索した時は、僕のサイトが一番上に出てくるようになります。

受験化学
Yahooで検索すると、

受験化学業界を制圧
スタディサプリのような大手企業が、多額のお金を掛けてまで広告したいような業界で僕は一切広告にお金を掛けずにGoogleやYahooに認められてトップに表示されています。

 

つまり、僕は大学生の時点でインターネット上で受験化学業界を制圧することに成功したのです

 

塾生も1000人を超えて、今もなお規模を拡大しています。

塾
また、最近ではこのような集客力やビジネス力を用いて、インターネットでの集客が出来るサイトづくりを企業相手に教える仕事をしたり、

 

実店舗の集客のためのメディアを構築する仕事をこなしたり、

個人にインターネットで独立できるスキルを教えたりする仕事をしています。

今では、完全自動化出来ているビジネスの収入で言うと、


このように、ネットショップへの振込と直接銀行口座に振り込んでくる人もいるので、合計43万9200円が完全自動で入ってくるようになりました

 

その他広告収入や細かい収入を入れると、把握していませんが50万円は軽く超えます

月間37万PV
月間37万ページビューを達成しています。毎月37万回以上見られる巨大なサイトに成長しました

 

ここ2年でビジネスに取り組んで一気に自分の人生を変えることができました。

 

最近では、平日に地元の高校野球の応援に行ったり、
滋賀県高校野球この間は、面白いところで仕事しよう!と思って、実家に急に帰って琵琶湖を一周しながら仕事をしました。

琵琶湖一周旅行

これは僕ではありません(笑)


 

普通の人はチャリを漕ぎまくって、2〜3日くらいで1周するんですが、僕は気分を変えて仕事をすることが目的だったので、1周するだけで2週間かかりました(笑)

 

いろんな旅館があって、自分が住んでいた滋賀県にもいろんなものがあるんだな〜と思いました。

 

そんな感じで人生を楽しく行きているので、初めてブログやTwitterで僕のことを知った人は、「才能があるんですね!」という嬉しい言葉を頂きます。

 

僕はそういう言葉を聞くとめちゃくちゃ嬉しくなります!
「はい!そうです!」って言ってやろうかなと思います(笑)

 

ただ、自分で一番自分の才能の無さは知っています。

 

大学受験でも浪人中に1日12時間以上を当然のように黙々と勉強し続けたのに、第1志望に合格することができませんでした。

 

元々大学3年生までは、な〜んの取り柄もなく、ただただ周りに流されて生きるだけの人生を送っていました。

 

こっから回想なんでタメ口になると思います。

“勝ち組”

大学3年生になるまで僕は、一貫して目指していたものがある。

それは『大企業への就職』。

大企業のサラリーマン

三菱東京UFJの本店


そう、僕はいわゆる“勝ち組”を目指していました。

いわゆる世間で言う勝ち組とは

・いい学校に行き、資格をたくさん取って、いい会社に就職する

・一度就職した会社に定年まで勤め上げる

・上司に気に入られて出世し、時給をあげる

大企業の正社員か公務員

このようなステレオタイプを、盲目的に目指していた。

 

大学受験で失敗したので、超進学校の同級生をごぼう抜きして自分が一番稼いでやろうと思っていました。そうしないと学歴コンプレックスで一生引け目を感じる人生を送ってしまうと思ったからです。

王道
大学に落ちた僕が、大企業に入るのには、
この”勝ち組ロード”に乗るには資格を取るか、
“大学院ロンダリング”をするしかありませんでした。

 

僕は、まず資格を取ることに着手しました。僕の大学1年生は浪人失敗の燃え尽きと学歴コンプレックスを払拭するためのTOEICを取ろうと思ったり、

他の資格に目移りしたり、

また、取れそうな資格は片っ端から取ろうと思った。
『基本情報技術者』『宅建』『簿記』、、、、

 

と、いろんなものをやろうかやらまいか、フラフラしているだけで1年が終わりました。

過酷で惨めな職場

僕は大学1年生のときは、塾でバイトをしていました。

 

塾のバイト自体は、そこそこのやりがいがありましたが社員のことは好きになれませんでした。

というのも、塾長のおっさんが他の社員をアルバイトの前でドヤ顔で叱りつけるのです。

「俺が支配者だ!」と言わんばかりに、

われ支配者なり
「あぁこういうことでしか自己顕示欲が保てないのか、、」と嫌な気持ちになりました。しかもその社員さんは僕に色々教えてくれた人だったので、尚更でした。

 

 

「マックの店長とかよくやるよ」

「だって週に入ってないの2日くらいのもので、よくこんなものやってられるよ。」

と思った。

でも冷静に考えたら、
「俺が目指している大企業だろうが、就職したら週休2日、いやもっと少ない、、、、、」

と頭によぎりました。

 

「いやいや考えないようにしよう、、大企業で理系だったらもっと楽に仕事ができるはず」

そう言い聞かせていました。

僕の中の大企業への神話が崩壊

僕の親も大企業で働いています。
50歳まで順調にそこそこいい給料で
人生を送ってきました。

 

しかし、51歳のときに部下が
金を横領して逃げるという事件が起こりました。

 

そして、
その不祥事の責任を僕の父親が取らされて、
大幅な減給に遭いました。

 

そして、そのことが原因で父親は社内で
上司にパワハラやいじめにあっているのです。

後から母親に聞いたことなのですが、

「もう仕事辞めたい。まだ定年まで15年もあるのか〜」と言っていたそうです。

 

これで僕の中で何かが崩れました。

 

僕の父親は世間で言う”勝ち組”です。
大企業でここまで順調に出世してきました。

これまで、雨の日も、台風の日も、風の日も、多少熱があろうと、会社に出勤していました。

 

それでも、今回自分がミスをしたわけでもなく、部下が金を盗んだと言うだけで大幅に減給されて今後の昇進にも大きく痛手となりました。

 

しかし、僕の父親も『会社に就職して、定年まで勤め上げる』、これが勝ち組であるとこれまで何度も刷り込まれてきました。

 

そのせいで、
自分がこんなにやめたいと思っているにも関わらず

「大企業のサラリーマンになりなさい!」
とやめたいと言っていた当の本人が、僕にまだサラリーマンを進めてくるのです。

 

これがこの国の根深い洗脳だなと思いました。

準備ばっかりの人生に恐怖を感じた

僕は貴重な大学生としての生活を資格と大学院試験のために使おうとしていました。

 

しかし、僕は怖くなりました。僕は大学受験に失敗して、学歴コンプレックスを感じていたため、『学歴コンプレックスを払拭できる企業に入れば幸せになれる』と思っていました。

 

しかし、冷静に自分の今後歩むであろう人生を辿ってみると、どこにも自分の幸せな時間はないのです。

 

今までは、大学のために準備をし、そして良い企業に就職するために準備をしました。しかし、その先にあるのは、『出世の準備』『老後の準備』です。

人生準備中僕が想像した人生は常に準備中でした。僕がこのまま敷かれたレールの上に乗り続けていたら、人生に本番が一度も無いと思いました。

 

僕はいつか楽しい未来があると、ぼんやり思いながら準備をしていました。しかし、準備の先には、定年後の70代の自由しかないということに気づきました。

 

僕ら若者が老人になったときには、定年も当然のように引き伸ばされているでしょう。そうすると、僕が大学を卒業した後、次に自分の思い通りに自由に人生を送れるようになるのは、70歳あたりなのです。

 

僕は、それを考えると目の前が真っ黒になりました。

 

今必死に走っている先に願っている未来は無い。その道が行き止まりであることに気づくのは、死ぬ間際。

運命の分かれ道
普通のRPGやったら、間違ってたときすぐに気付けるのに、、、

 

周りが通るから、先生も親も”正しい”っていう道を通ったのに、死ぬ間際に残るのは後悔。

 

本当に怖くなった。このまま進んだら、一生幻想だけを追い続けて死んでいくのか、、、と思った。

なんでもいいから、人生を思い通りにする必要があると思った。

 

少なくとも自分で金を0から生み出せる必要があると思った。そこで、僕はパソコンで自分でお金を稼ぐ方法を探した。

 

すると、今の僕の仕事名の単語にありつくのにそう時間はかからなかった。そう、それは『アフィリエイト』である。


アフィリエイトとは

アフィリエイトとは提携という意味で、企業と提携して自分のメディアで企業の商品を売ってあげたり、または自分のメディアに広告を掲載しておいてあげることであがった成果の一部を貰える仕組みのことです。

↓アフィリエイトについてわたなべが解説動画を作りました。↓



※この動画自体は長いので最初の『アフィリエイトとは?』というところの説明だけ御覧ください。

※アフィリエイトをする人のことをアフィリエイターといいます。

夢のような生活をするアフィリエイター

僕が、初めて見た『アフィリエイター』という人種は僕の今までの生活や、僕の知っている”勝ち組”のどの生活よりも輝いて見えた。

 

僕はそのアフィリエイターのブログを、1年の半分以上を海外で過ごして、海外で仕事をしたり、しなかったり、時間をすべて自分のために使っていた。

 

そう、その人の月収は、大企業のサラリーマンのいわゆる勝ち組の僕の父親の年収くらいあった。僕の父親は50代だが、そのアフィリエターはまだ29歳だった。

 

20代、僕と10歳も違わない人が、世界を旅しながら自分で自分の力だけでインターネットの力を使って自由に生きていた。

 

僕は一瞬でこれをやろうと決意した。

 

僕が今まで教えられてきたレールよりもはるかに魅力的で、はるかになりたい自分になれることが明白だった。

 

アフィリエイトならば、自分の好きなことしかやらない生活を手にれられるし、学歴コンプレックスも全く気にならなくなると思った。

 

そこから僕のアフィリエイトとの格闘が始まった。

最初のアフィリエイトは友達への押し売り

僕は最初のアフィリエイトは友達への押し売りでした。まず、知り合いで漫画好きそうな友達に『全巻漫画.com』というサイトのアフィリエイト案件を送りまくりました。

そしてTwitterでアフィリエイトの案件をつぶやきまくりました。

 

次の日から僕のあだ名は『詐欺師』でした。

なるほど、友達に売ってはいけないんだな、、、(笑)

量産型のブログアフィリエイト

大量に無料ブログを作りまくって、アフィリエイト案件を貼りまくれば、少しずつ売れるようになるという本の方法をやってみることにした。

 

僕はその本の方法を大学の授業中もずっとやり続けていた。

 

すると、徐々に数千円と稼ぐことが
できた。

1日10時間を費やして。。。

 

無料ブログを量産すると、たまに売れるブログが出来たりできなかったりする。それが当たるまでひたすら作るというのがこのブログ量産アフィリエイト、

 

ひたすら労働のようにブログを作っていくので、あまりにもきつく、つまんなく、

 

バイトのほうがマシやん(笑)

という結論に至ってやめた。

資産となるブログを持つこと

ブログ
そんなときに、僕は最初に僕にアフィリエイトを教えてくれた人のメルマガで、『ブログをちゃんと育てて資産を持つ』という考え方を発信していた。

 

ブログと資産が結びつかなくて話している内容がわからなかった。

しかし、よく考えたら当然だ。

 

僕がよく読んでいるブログ。そのブログ著者って別にブログが読まれている間ずっと起きているわけではない。

 

つまり、一度書いた文章がずっと働いてくれる。そこに広告を貼っておけばずっと、自分の代わりに営業をし続けてくれるという状況が作れるのです。

 

 

 

僕たちの人生は、いつも誰かに目の前にアメをおかれて、それをもらうためだけに生きているように感じた。

そう、前にある物を追いかけさせられて、なんかその状況に安心する。

しかも周りのみんなも何も疑うことなくそのアメを目指す。だから、自分のそのアメを目指す。

良い大学に行くために良い高校受験の準備をし、
良い企業に行くために良い大学受験の準備をし、
出世して給料をあげるために会社内の不条理に耐え忍び、
老後のために、やりたいことを諦めて貯金し、、、、、

準備、準備、準備、、、、、
今やっているその準備ってすべて老後の貯金につながっているんですよ。

 

そして、そうやって準備し尽くした老後に一体何が残っているのか?

 

この準備の途中、少しでもミスをしたらこの準備はうまくいかない。

 

もし、途中で交通事故で働けなくなったらどうだろうか?

 

その時点で会社を勤め上げることはできなくなる。

 

なんかめちゃくちゃ悔しなった。

 

今まで大人におだてられて、洗脳されていた。

 

ずっと自分の目の前にレールを敷かれていた。自由にも幸せにもつながっていないレールである。

 

大学卒業までそのレールに載せられたら僕たちはもはや働き方に疑問を持っても脱線することができなくなる。

 

『せっかく大企業に就職したのに、』

『安定収入を捨てるのか?』

『大企業の名誉があるんだぞ?』

 

こうやって、自分の思いを押し殺して、世間体ばかり気にさせられる未来が待っている。

 

だからこそ、若い大学生には『選ぶ力』をつけてほしい。就職しても自分の働き方と合わなければ、とっとと辞めてしまえばいい。

 

そのためには、自分の稼ぎを作っておく必要がある

 

正直言う、僕が作ったブログの仕組みはなんら難しくない。誰でも頑張れば作れるのである。しかし、大学生の間に作っておくと非常に強い。

 

ビジネス村を作りたい!

僕は、この教育の現状を見ていて、本当にやばいなって思った。

まず、そもそも洗脳されている教師が子どもたちに常識を教えるのだからそりゃあずっと洗脳のループが続く。

洗脳
永久に若者は、
『学歴は大事です』
『良い企業に入ってきっちり働きましょう!』

 

そういう常識を持った人間が教師になり、また再びそういう人間を大量に作り、それを繰り返すのである。

 

こういうのは、全て国が都合よく人々をコントロールしているのである。そりゃあそうですよね、国のために、経済を回すために、働いて欲しいに決まっています。

 

でも、幾らなんでも無駄なことのために、無駄な努力をしている人が多いんです。

 

僕がやりたいのは、20代の同世代の若者が『好きなことだけに取り組んで、好きなことだけに全力を注げる状況』にしていきたいのです。

 

そして、個人が自分の力で稼げるようになったら、

本当に楽しいビジネスを一緒にやりたいなって思っています。一人でできることは限られているし、一人で自由になっていても仕方がありません。

 

まずは、あなたに自由になってもらいます。そして、本当に自由になった上で一緒にビジネスをやれる仲間を作りたいです。

 

ネットを使ってみんなビジネスができるので、海の近くに作りたいなと思っています。

海の近くの村
全員が自由にお金を稼げている状態にして、お金よりも楽しいことをビジネスにしていきたいです。

若者が生きづらい日本

若者は今非常に生きづらいのです。少子高齢化で働き手がどんどん少なくなっていくのにもかかわらず、老人の数が増えて、年金の負担は大きくなっていくのに、僕達が年金がもらえる量はどんどん少なくなっていきます。

 

僕たちが今の金額の年金をもらえる年齢は何歳か知っていますか?

今の水準の年金をもらうためには、85歳からだそうです。

ほとんど死んどるわ!(笑)

そして、僕たちの頃には、おそらく定年ってのも引き伸ばされているでしょう。

 

本当に俺ら、死ぬまで働かされんぞ!国のためにずっと使われるだけやぞ!

 

20代よ立ち上がろうぜ!

もはや政治で日本を変えることは出来ません。今は少子高齢化の時代です。

 

じじいやばばあが多い中選挙やったら、じじいやババアに合わせた政策を掲げるに決まっています。

じじいやばばあに反する事を言うと、じじいやばばあに投票してもらえないからです。

それなら僕らができる対抗ってなんやって思ったときに考えついたのがこれ。

『20代の若者がありえないくらい好き勝手に生きてやる!』

ということ。

 

僕は、めちゃくちゃわがまま。

だってやりたくないこと、つまんないことに人生を1秒たりとも使いたくないのに、誰にも負けたくないと思っている。

 

誰よりも自由に生きて、誰よりも人生を楽しんで、それでいて誰よりも稼いで、誰よりも幸せになりたいと思っている。

 

で、そんなふうな自由のために戦える若者が出てきたらもっと面白くなると思う。若者は搾取するための道具ではないってことを見せつけてやりたい。

 

普通に生きたら20代の俺たち若者はめっちゃ生きづらい世の中に仕組まれている。政治してんのがおっさんやから仕方がない。

 

でも、そんななかで俺たちに唯一与えられた対抗手段がある。それが

インターネットやと思う。

若者に圧倒的な不利な教育。圧倒的不利な状況。そんな中で唯一与えられたのがこのインターネットを使いこなして若いうちから収入と時間をコントロールし、

自由に生きることが唯一の僕たちが幸せになる手段だと思う。

普通に生きたら僕らは養分になってしまう。だって、”普通”ってそれが”普通”になったら得する人が作ったもんやから。

でつくったのは、国なわけで。

国を存続するためには若者に働かせて、老人の面倒見させなあかんわけやから。

 

なんで教育で多くの人がサラリーマンになるのか?それは、たくさん何も考えずに税金を沢山払って、『終身雇用』という物をあたかも素晴らしいものにするとちゃんと定年までずっと働いてくれて税金収入をえられるからです。

 

そうして国が回っているのです。だって、僕のような事業者が増えて、きっちり経費で落として税金対策をして節税してきたら、税収がどんどん減ってしまうから。

 

別に悪いことをしているわけじゃない。サラリーマンが無駄に払いすぎているだけやねん。

俺なんか好きなアーティストのライブは経費になってる。だってそのアーティストのブログ書いてるからな(笑)。

そのブログで収入を得るためにリサーチとして、ライブに行ってるんやもん。経費やろ!笑。これが通るのが自由な起業家。

経費は所得税から引かれるねん。

俺らは国のために生まれてきたわけじゃない。

よく、そんなこと言うと、
「そんなことをして国が回らなくなったらどうするんですか?」
と聞かれる。

 

そんなもん知ったことか!
一回しかない自分の人生を楽しむために生まれてきたんや

なんで国とか会社のために、20代から70歳くらいまで働かなあかんの?

「週休2日だ!ホワイト企業だ!」

こんなん誰が決めてん!俺らは楽しむために生まれてきたんやで!

週休7日でなぜだめなの?

インターネットで仕組みを作った今ではもう、毎日が有給休暇みたいな生活になっている。

 

「40歳手前で年収1000万円になったら勝ち組!」

これは誰が決めた?

 

なんで大学生で年収1000万円稼いだらだめなの?

全然大学生で年収1000万円の人なんてゴロゴロいる。大学生で年収1億円になった人もたくさん見てきた。

 

高校のときに、めっちゃ面白かった野球部の友達が、

 

今や有名大学から某有名メガバンクに入って
やれ「40歳になる前に年収1000万円や!」とか、
やれ「明日取引先との会合やから今日は行けへん」とか、

 

すごくつまらないやつになってしまっている。

 

僕は彼を変えた会社や彼を洗脳した教育制度というものを許さない。

 

50年を会社に捧げた先に70歳に自由になって何すんねん。白髪にまみれて、頭ハゲ散らかして、ち○こも勃たへん状態で何を遊ぶねん!

若いからこそ楽しまなあかんのとちゃう?

ホンマに人生って1回しか無いんやで?

大丈夫。今の時代、食いっぱぐれる事なんて無いし、誰だってやれば稼げるねん。

そういう時代やねん。

もう常識とかそういうのに惑わされるのはやめよう。

めちゃくちゃかっこいい20代のネット起業家を輩出したい!

僕は大学生とか、僕と同じ世代の人でめちゃくちゃ面白い生き方をしてほしい。

①留学中に月収100万円

留学中に月収100万円
留学中に金髪美女をナンパして現地の大学生活を楽しむワカモノ。

多くの人は、
「せっかく親のお金を使って留学しているのに、、、勉強しなさい!」と、

ただ、僕たち自由なネット起業家は違う。自分で留学に行っている間に現地で楽勝で稼ぎ続ける。

留学行く前より留学に行ったあとのほうが銀行の残高が高いなんて当たり前のこと。デビットカードは使っても使っても使い切ることはできない。(デビットカードとは、銀行口座とつながっている支払いが出来るカード)

②大学の研究を博士課程まで極める年収1000万円大学院生

大学の研究
俺たちは、別に遊びまくるだけが目的じゃない。自分の夢のためにお金を自由に稼ぎ出しても良いわけだ。

 

やりたい研究がある。でも、世間の目が怖い。特に浪人していると大学院修士課程を卒業したら26歳。博士課程まで行くなんて論外。

 

博士課程まで行ったら社会にでるときは29歳になっている。とてもじゃないけど、世間の目を考えると博士課程に進学することは出来ない。

 

でも、あなたはそんな世間の目なんて気にしない。だってネットで起業して自由にお金を稼ぐから。大学院で研究をしている間もお金が入り続ける仕組みを作ればいい。

 

自分が本当にやりたい勉強はとことん追求する。自分が本当にやりたい研究は最後の最後まで頑張る

 

研究を続けたければこのままずっと大学で研究員になってもいい。儲からなくてもいいじゃないか!だって僕たちはネット起業をするから自分の力で稼げばいい。

③プロのミュージシャンを目指したかった高学歴大学生

バンドマンを目指すネット起業家
本当は、音楽が好きでバンドを組みたかった。でも、親や高校の教師にいい大学に行くことを進められて泣く泣く夢を諦めた。

 

いい大学に入ったものの、つまらなかった。このままレールの上をあるき続ける人生なのかと思うと、本当に音楽の夢を諦めてよかったのか、、、とはいえ、生活の不安はもちろんある。

 

そんな状況でも夢を追えばいい。ネットで自由に時間と収入をコントロールすればいい。そして、ほとんどのじかんを音楽に注げばいい。

 

だって、自分で作った仕組みが稼いでくれているんだから誰にも文句を言われる筋合いは無い。将来家族が出来ても家族を養いながら好きなことを続ければいい

④モテまくりの20代起業家


20代起業家はモテている人がめちゃくちゃ多い。なぜなら、20代で成功して自信が溢れているからだ。金を見せびらかしてモテるとかそういうダサいことではない。

 

自分で独立するということはそれだけで、魅力になる。見た目を上回るかっこよさを持つ若い起業家になろう!

僕が人生を変えたブログの収益システムの作り方を電子書籍化

とはいえ、実際の方法論が無いと何も実践が出来ないはずです。

 

ここまで読んでくれたあなたには、僕が実際に大学生の間に月収30万円を毎月チャリンチャリン預金残高を増やしてくれる仕組みを作った方法を電子書籍にしました
アマゾンのキンドル
こちらは、AmazonのKINDLEに販売するつもりですが、その前にあなたにぜひこの本を手にとって頂いて感想をいただきたく思います。

この記事を書いている人 - WRITER -
わたなべ
浪人したにもかかわらず、大学受験に失敗し後期試験の大学に収まる。入学後寮で1個下の同じ高校の現役東大合格者と同部屋になり、学歴コンプレックスが噴出する。またアルバイトで某ハンバーガーショップで働くも奴隷のように雇われることに疑問を持ち、大学3年生の半ばにブログで塾を作ることで起業。受験でネット業界を制圧した。
詳しいプロフィールはこちら

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© ナベヤン , 2017 All Rights Reserved.