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【警告】大学生が絶対にFXに手を出してはいけない5つの理由とは?

わたなべ
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わたなべ
浪人したにもかかわらず、大学受験に失敗し後期試験の大学に収まる。入学後寮で1個下の同じ高校の現役東大合格者と同部屋になり、学歴コンプレックスが噴出する。またアルバイトで某ハンバーガーショップで働くも奴隷のように雇われることに疑問を持ち、大学3年生の半ばにブログで塾を作ることで起業。受験でネット業界を制圧した。
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大学生のうちからなるべく大きなお金を稼ぎたいと思いますよね。そういう時にFXっていう言葉を聞いてなんかスマホでポチポチしているだけです儲かりそうだ!って思いませんか。

 

ですが、FXは絶対に大学生がやるべきではないお金儲けです。今回はなぜFXが大学生に向いていないかを話していきます。そして、それだけでなく大学生はどういうお金儲けをしたらいいのかまで話していきます。

注意点

FXの稼ぎ方を教えているサイトでFXを褒めるのは当然です。それを鵜呑みにするのではなく

FXはそもそもギャンブルである

FXはギャンブルである
FXはそもそもどれだけ勉強しても、根本的に外貨が上がるか下がるかというのは、誰にもわからないわけで、最終的にはギャンブルになります

 

なるべくリスクを減らすことはできます。とは言え、上がるか下がるかわからないものはそれはギャンブルにすぎません。

 

どこまでリスクを抑えたところでそもそもがギャンブルなのですよ。これは実際にFXで年収1億円を稼いでいる人も言っていることです。

大学生はFXが上達するほどの資金がない

野球
あなたは、何かを上達するときどうやりますか?何か物事を上達するときは、失敗を繰り返して上手くなってきたと思います

 

スポーツもそうですよね。

例えば、野球。バッティングを上達させようとしたら素振りでスイングを固めた後に、下から投げてもらったボールで何球も打ち損じをしながら感覚を手に入れていきます。

 

下で投げてもらったあと前から投げてもらうときにもまた失敗します。下から投げてもらう球と全然違うからです。また、練習でどれだけうまくいっていても試合になるとまた失敗します。緊張感も全く違うものなので試合にも慣れないとダメです。

 

このように失敗を何度も何度も繰り返しているうちに徐々に上達して打てるようになるんです

 

なんでもそうなんです。失敗を繰り返しながらも量をこなしていくうちになんでも上達していきます。

FXも上達します。先ほどギャンブルだとは言いましたが、その中でも負けにくくなったり、徐々に失うお金よりも得るお金が大きくなっていきます。

 

ただ、FXは失敗を何度も何度も繰り返すことができません。何度もチャレンジして量を繰り返すことで上達していくのに、FXの場合はそれができないのですよ。

 

FXで失敗したら、お金がなくなっていくからです。最初の資金が底を尽きたらもうそれで終わりです。なので投資や投機はそもそもお金がない人がやるものではないのです。

 

すでにビジネスでうまくいっている人が、そのまま税金を払うのもなんだか嫌だからFXや株、不動産投資をしてお金でお金を増やそうとしてうまくいくものです。

 

お金がない大学生は上達する前に資金を失って終わるのが関の山です。上達もせずに資金だけを失った場合それに賭けていた時間がもったいなすぎるのです。大学生活ほど貴重なものはないのですからね。

 

FXに成功している人のほとんどは本業が別にあって、その本業で上手くお金を稼いでいる状態を作れている人です。そういう人は、心にもゆとりがあるためその精神性がうまく働いてさらに儲けることができる世界なのです。

 

お金が欲しい人こそ、FXや株、などの投資はやるべきではないです。リスクを抑えて運用するには、FXや株は剰余資金でやるべきで、その剰余資金がない大学生にはこれらは全くお勧めできません。

大学生でFXで成功した人の例があまりにもない

大学生でFXでの成功者の事例がかなり少ないです。

こういうことを言うと、


いやいや、実際大学生で20万円から月収1000万円を稼いでいる人がいるんだぞわたなべ!この人だ!

ギャル男のFX


と田畑さんの例を出す人もいるかもしれません。

 

ただ、FXで稼いでいる大学生ってほとんどいなくないですか?


ていうか、この人東大生じゃん。そもそも能力値が高い人間を例に出すのはどうかと思います。東大生は基本的に頭の使いかたがうまいから受験勉強で信じられない点数を取ることができるんです。(学歴ロンダだとしてもそもそも農工大に偏差値30から合格することがすごい)

 

なので、この人ができるからと言って、他の人ができるという論理はおかしいです。

 

そんな優秀な田畑さんでさえ、1日5時間チャートを見ながら年収1000万円なんですよ。それほど美味しいように思えないんですよね。 

 

それだったら僕はネットビジネスの中でもアフィリエイトに取り組んでみたらいいと思うんです。アフィリエイトとは、簡単いうとネット上で商品を販売代行するビジネスです。

例えば、今は青汁などの健康食品の通販で年商130億を売り上げている青汁王子こと三崎優太さんも、昔は高校生の時にアフィリエイトを始めて稼いだそうです。

 

他にも大学生からアフィリエイトで稼いでいる人はいくらでもいるわけで、そこらへんにもうじゃうじゃいます。実際僕でも普通に月収100万円を達成することができています。それは大学生の間にコツコツと媒体を育ててきたからです。

 

FXはお金以外なにも残らない

虚しい
FXができたらなんなの?ってことなんですよ。FXってお金でお金を生み出しているゲームみたいなもので、はっきりいって虚しい世界です。

 

例えば、先ほど紹介した三崎さんは、「すっきりフルーツ青汁」が爆発的にヒットして注目を浴びてますが、それはアフィリエイトのノウハウを活かしたからだと語っておられました。

 

アフィリエイトをするということは、他人の商品をネット上で販売する技術を学び実践することでお金を稼ぐわけです。てことは、自社製品を作った時にも活かすことができます

 

1年目ですっきりフルーツ青汁を爆発的にヒットさせた理由として、元々アフィリエイトをしていたノウハウが役に立ったと語っておられました。ネットで物を販売するというスキルは普遍的に使うことができます。

 

もちろん商品がいいのは間違い無いでしょうが、いい商品でも世間の目に触れずに売れない商品がたくさんあります。そんな中三崎さんはアフィリエイトで培ったノウハウを活かして爆発的ヒットに導いています。

 

アフィリエイトは、次に繋がるビジネスで応用も可能だし、ビジネスを通して社会の役に立ったり人との関わりが生まれます。このように学んだことがお金を生むだけではなく人とのつながりを作ったりします。

 

一方FXはただのマネーゲームであり、ただただ永久にお金を追いかけ続けるだけなのです。

一気に市場が動くとロスカットができずに借金を背負うことも

借金
FXというのはず〜っとチャートに張り付いておく必要があります。というのも、数分ロスカットが遅れただけで、人生が終わることがあるからです。

 

ロスカットが遅れて、1日で1000万円以上の借金を負った人もいます。大学生でもその可能性があります。実際FXというのは1億円儲かる人がいれば、そのほかに1億円分の敗者がいます。

 

逆にビジネスで稼ごうと思ったら全員幸せになることができます。いい商品を売ってあげることで、その人の人生もよりよくすることができます。

 

大学生がFXに手を出してはいけない理由をまとめると、

大学生がFXに手を出してはいけない理由

・FXは結局ギャンブル

・資金がない大学生は上達するまでの失敗を繰り返す時期に力つきる

・大学生の成功者が少ない

・お金しか残らない

・借金のリスクがある


この5つでした。

最後に

いかがでしたか?

今回は大学生がいかにFXに手を出すべきではないかということを話してきました。FXではなくブログなど身近でさらにノーリスクで始められるものから大学生のお金儲けを始めて行けばいいでしょう。

 

大学生のお金儲けに関してはこちらの記事で読んでみてくださいね!


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浪人したにもかかわらず、大学受験に失敗し後期試験の大学に収まる。入学後寮で1個下の同じ高校の現役東大合格者と同部屋になり、学歴コンプレックスが噴出する。またアルバイトで某ハンバーガーショップで働くも奴隷のように雇われることに疑問を持ち、大学3年生の半ばにブログで塾を作ることで起業。受験でネット業界を制圧した。
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