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僕が本当に欲しかった自由って何なんだろう?魂の声に耳を貸してみた

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僕が本当にほしい自由
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浪人したにもかかわらず、大学受験に失敗し後期試験の大学に収まる。入学後寮で1個下の同じ高校の現役東大合格者と同部屋になり、学歴コンプレックスが噴出する。またアルバイトで某ハンバーガーショップで働くも奴隷のように雇われることに疑問を持ち、大学3年生の半ばにブログで塾を作ることで起業。受験でネット業界を制圧した。
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最近、僕は実はビジネスがあまりうまく行っていない(まあ自動化しているから殆どヤル気に関係ないんだけど)状態でした。

 

しかし、僕は今よく仕事をともにしている起業家の人からのアドバイスで吹っ切ることが出来ました。今はめちゃくちゃ燃えています!

 

このアドバイスをくれた人は、こちらの記事で僕に3万円の商品を押し売りしてきてくれた人と同一人物です。


なぜ、僕がビジネスに前向きになれなかったのか、そして、今何故吹っ切れたのか、もしかしたらあなたも近いことがあるかもしれません。

情報発信の内容が自分の魂の叫びと一致していなかった

自由
僕も実は周りの情報発信に流されていたフシがあります。

 

例えば、有名な4つの自由に

・時間的自由

・精神的自由

・肉体的自由

・場所的自由

というのがあります。これらの4つの自由を手にしましょう!って言う情報発信ってめちゃくちゃに多いんですよ。

 

で、僕もこれを得るべきなんだ!って思っていました。実際、僕はこの4つの自由に関してすでに手に入れています。

 

ただ、この4つの自由を他の人に勧めることに何処か違和感を感じていました。僕の求めている自由はこれではなかったのです。

魂の源泉はどこにあるのか?

例えば、ネット上で『自由になりましょう!』って言う発信をしている人はたくさんいます。

 

あなたらしく生きましょう!って行っている人もたくさんいます。別にそれはそれでいいんです。ただ、どういう経緯でその『あなたらしく』にたどり着いているか?というのが重要なんです。

 

僕の場合も『自由になってほしい』という思いから情報発信をしています。しかし、僕の場合は身体的自由も場所的自由もそれほど重要ではなかったんです。

 

それなのに、他人に、『身体的に自由になりましょう』『場所的に自由になりましょう』と発信していたからなかなか自分の思い通りに仕事が進まなかったのです。

 

実際、この情報発信を聞いてビジネスを始めた人も居ます。しかし、僕の心の声とは違うことに違和感を感じていました。

僕が求めている自由とは?

僕も自由を愛しているし、自由に生きるということが凄く板に合っているなと思います。

 

でも、その欲しかった自由っていうのは、時間に縛られない自由じゃなかった。場所に縛られない自由になかった。規律に縛られない自由じゃなかった。

 

僕が欲しかった自由は『評価からの自由』でした。

 

僕は、小中高大とず〜っと野球部だったし、集団行動は当たり前だったし、その集団の規制を受けることに対して別に疑問視はしていませんでした。

 

おそらく、こういう規律とか、集団行動が嫌な人もいるのだと思います。しかし、僕はこういう集団行動も、規律を守ることも全く問題視していなかったし、別に嫌じゃなかったんです。

 

場所的に自由になっても確かに色んな所にいけますが、結局寂しいという気持ちがまさると思います

 

僕はそれよりも何よりも、人に評価されることが嫌でした。というよりは、人に評価されないと結果が出ないという世界が嫌でした。

野球をやっていたり、スポーツの世界は、結局結果がすべてなんです。試合で打てばどんなに監督にうまく媚を売れなくても試合に出られます。

 

プロ野球選手でスター選手になるのは、顔でも、面白さでも無く、結果です。だから、野球をやっていたりスポーツをやっているときに息苦しさは感じませんでした。

 

ですが、大学生に入って寮生活、バイト生活を通して僕は『個々それぞれの判断基準』に合わす事に息苦しさを感じました。

 

些細な事ですが、普段僕が掃除をしていても、寮長が見ているときにうまいこと掃除をするやつが「いつもありがとう!」みたいになりますし、

 

アルバイトでも普段は、人に仕事を押し付けて店長の前だけめちゃくちゃ働いているふりをするやつ。

 

僕はこの先、そういう人にはなれないし、そういう人と同じところでは絶対に勝てないなって思いました。就職してもそうやってうまく上司に取り繕うことなんて出来ないなって思いました。

会社でもそう思っていた人は多いでしょう

多分、会社にもそういう人っていると思うんですよ。上司にうまく気に入られることはうまくて、実際仕事はうまくサボるような人。

 

僕はきらいですが、これはこれで能力だと思います。悔しいけど、そういう人はサラリーマンとして一番いい暮らしを送れると思います。

 

うまくサボりながら適当に仕事をこなして、居るだけで給料がもらえるという状態。

 

しかし、そうじゃない人で苦しんでいる人もたくさんいると思うんです。そうじゃない人で

 

責任は伴うけどやりがいがある

よく『自由には責任が伴う』と言われることがあるでしょう。

実際そうだと思います。人から評価されないようにいきるというのは、自分で完全に生きることですからね。

 

そして、上司にうまく取り入って、実力以上に評価されるような人もそのままでいいと思います。

 

しかし、僕みたいにどれだけ真面目にコツコツやっても、それを上司がまともに評価出来ずに苦しんでいる人は、責任が伴っても評価からの自由に踏み切るべきだと思います。


また、そうやって息苦しい状況で生きていることにも、人生を息苦しいものにしているという責任が伴っているのです

最後に

僕も結局は『自由になりたい』ということを伝えたいんですが、ここに至るまでの課程が大事であって、情報発信をする上で重要なことは、本当に自分が思っていることを書くということです。

 

この軸ができれば、どんな情報でも、『評価からの自由』という視点で情報発信を出来ますからね。

 

一度人に診てもらうことって大事ですね。

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浪人したにもかかわらず、大学受験に失敗し後期試験の大学に収まる。入学後寮で1個下の同じ高校の現役東大合格者と同部屋になり、学歴コンプレックスが噴出する。またアルバイトで某ハンバーガーショップで働くも奴隷のように雇われることに疑問を持ち、大学3年生の半ばにブログで塾を作ることで起業。受験でネット業界を制圧した。
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