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わたなべ書店の本棚

わたなべ書店とは?

わたなべ書店
って書き込むのがはばかられることはありませんか?でも、本ってメモしながら読んで、付箋をベタベタ貼りながら読めば、2回目に読むときにもう一度読むべき場所がわかりやすいですよね。

 

でも、一度汚しまくった本って「もう読まなくなった!」ってときには、捨てるしかないですよね。ブックオフに持っていっても値段がつきません。

 

確かに、書き込みしまくった本は、物としての価値はありません。でも100人が100人その本を価値を感じないでしょうか?

 

例えば、Facebookの創業者のマークザッカバーグが、Facebookを創業するときに着想を得た、ズタボロでメモだらけのブックオフで買った100円の本ってどうでしょう?僕なら10万円出してでも欲しいです。

 

物としての価値と、ストーリーやその背景としての価値は別のものです。

 

ピカソはあるとき、レストランで食事中にウエイターに絵を描くことを頼まれたそうです。ピカソはナプキンにサラサラ〜と30秒ほどで絵を描いて「お代は100万円です」と言ったそうです。

 

ウエイターは、「30秒で描いた絵が100万円ですか?」と言うと、ピカソは、「この絵は30秒で描いたのではありません。40年と30秒で書いたのです」と冗談っぽく言ったそうです。

 

もちろん本当に100万円を要求したとは思いませんが、言いたいことは、物としての価値ではなくその物の背景を感じろ!と言うことです。

 

殴れば人を殺せるような辞書よりも、僕はホリエモンがルーズリーフに書いた事業のメモのほうが欲しいです。物としての価値だったり情報量だったら絶対に辞書に劣ります。でも、ホリエモンがどのように感じてそのルーズリーフに事業のメモを書き殴ったのかと言う、「背景のストーリー」を感じられたらそのルーズリーフには価値が宿ります。

 

実際情報発信っていうのは、他の人が見ない背景をいかに感じるかが重要です。

 

ということで、僕も曲がりなりにも二年以上ビジネスをやっています。おそらくこれから始めていこうという人よりも2年分の蓄積を込めて本にメモをすることができるでしょう。

 

そういう背景を感じたい人は、本の物質的な価値ではなく、ストーリー的な価値を感じてぜひ買って見てください。

 

僕も一生進化し続けていきます。ずっと情報発信はやめません。どんどん進化していきます。

「うわ〜わたなべひどい書き込みしてんな〜」って笑うという楽しみ方もできます。

 

このわたなべ書店も僕という人間の発信がどんどん面白くなり、どんどん影響力を増していき、年季が入ってきた頃には、とんでもない価値の書籍になって要るでしょう。

 

僕の本への落書きは、それまでの僕がしてきた勉強や経験の蓄積を込めて、3時間で書いたものです。

 

本への書き込みはこれまでの勉強とビジネスや情報発信の経験の上で書かれたものなので、その書き込みでも十分価値になれるでしょう。

 

ということで、僕が読んだ本に書き込みを加えたものをあえて販売する書店を作りました。多分本の内容を知りたかったらamazonで買ったほうがいいです!

 

本の書き込みはストーリーです。僕の二年半の経験と2時間で書いた本の書き込みに価値を感じてくれる方はぜひこちらの本を購入してください!

 

ちなみに、ええカッコしようとしません。普通にいつも通りの僕の大したことない字で書きます。もちろん最低限人が見て読み取れるような字では書きます。

 

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