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「就活したくないなんて甘え」なのか?むしろ就活が甘えだろw

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浪人したにもかかわらず、大学受験に失敗し後期試験の大学に収まる。入学後寮で1個下の同じ高校の現役東大合格者と同部屋になり、学歴コンプレックスが噴出する。またアルバイトで某ハンバーガーショップで働くも奴隷のように雇われることに疑問を持ち、大学3年生の半ばにブログで塾を作ることで起業。受験でネット業界を制圧した。
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就活ってもううんざりって思いませんか?だってまともに勉強してなかったり、思ってもいねえことを臆面もなく言える人が勝つ世界なんです。

 

しかもくだらない説明会とか、心にも思っていないことを無駄に時間をかけて発表する面接とか、人生の無駄でつまらない時間だと思いますよね。

 

そのくせ、「就活したくない」っていうと、「それは甘えだ!」とか言われますからね。そんな世の中に対して違和感を感じているあなたへ。

 

その感覚全く間違っていないですよ。

 

むしろいかにこれからの時代、何も考えずに就活することが危険かを徹底的に話していきます

就活したくないは甘えじゃない

「就活したくない」。これはクレバーな学生にとっては当たり前の感覚です。無駄に思ってもいないことを面接で話に行き、そして面接官も対してその学生の努力や背景を見抜くことはできないです。

 

表面上取り繕っているだけの人に簡単に騙されてしまいます。

 

何この不毛な時間ww

「こんな無駄な時間を過ごすことになんの意味があるのか?」そう思って就活なんてしたくないって思うのは至極当然です。

 

むしろ甘えているのはなにも考えずに就活をしている人です。そもそも、現代の日本の就活制度が甘えだと思うんですよね。

 

新卒で一斉で雇うことによって、大学時代になにも頑張らなかった、なにも成長しなかった無能な学生でも就職できてしまう制度なんですから。

 

そんな新卒一斉採用でまともな人間を雇えるはずがなく、

 

就活をしたくないほど真っ当な感覚はない

時間
就活したくないなんてあまりにも真っ当な感覚だと思いますよ。

就活したくないなんて当たり前だという理由

・満員電車とか豚小屋みたいなところに行きたい訳ないだろ

・たった10年しかない貴重な20代の1年を使ってインターンや就活のような無駄なことをしなければならないのか疑問だ。

・1回や2回の面接でまともに判断できる訳ないのに採用担当官の好みで決まるなんてやってられない。

・こんなにネットが発達しているのに暑苦しいスーツ着て始業時間に間に合うように会社に行くとか意味不明。

・別に一人でも簡単に独立できる時代にわざわざ会社に雇われて自由な時間が奪われることの方がリスク


とあげだしたら止まりません。上の感覚って普通じゃないですか?でも、就職する人って就職する以外の選択肢を模索しなかったり、そのほかの選択肢があることに気づいていないからだと思うんですよ。

 

ほとんどの人は、起業することに対してのリスクにはめちゃくちゃ敏感です。でも、会社にい続けることのリスクには全く敏感じゃないんです。

 

就活して就職して自分の時間を失うと、人生の可能性を閉ざすことになります。新しいことを勉強して挑戦するチャンスを失い時代の変化についていけなくなる可能性が高いです。結構なリスクなんですよ。

 

 

もし、これが僕らのふた回り上の世代ならば問題はありませんでした。だって職業に寿命がくることなんて全くなかったからです。だから、終身雇用が当たり前だった時代は普通でした。

 

でも、僕たち20代前半の人間はそれが当たり前じゃない時代になっています。ここ5年で信じられない勢いでスマホが普及し、ネットでの買い物が当然になってきました。

 

5年前にamazonって怪しいよね〜

わたなべ


って言っていた人が、amazonでスマホから1クリックで普通に購入したりしていますよね。これほどテクノロジーが進化した時代では、どんどん新しい仕事ができては滅んでいきます。

 

例えば、今では当然のようにネットやユーチューブを使ってオンラインの塾を作っている人もいます。今の受験生の主流の勉強はスマホを見ながら問題を解いたりしているんです。

 

予備校も先生の動画を一度撮影したらそのあとは、講師を雇わなくて済む衛星予備校のタイプが結構主流になってきました。

 

特に今の20代って転換期だと思うんです。終身雇用が当たり前のパラダイムと、職業が終わるのが当たり前のパラダイムのはざまにいます。

 

僕たちの年代は特に周りに同調するのが危険な世代です。なぜなら転換期に気づいていない人がそのまま就職をして、一生安泰だと高をくくり、結局中年になった頃に職業が滅び、仕事を失う可能性があるからです。

僕が就活せずに新卒一年目からフリーランスになったのか?

フリーランスでやっている仕事はアフィリエイトというネットで広告代理だったり、営業代行だったり、自分のメディアを持ってそこで商品を販売する仕事をしています。


このアフィリエイトのいいところは、時間も場所も縛られないし、それにかなりお金も儲かります。案外調べたらたくさんあるんです。そして、あとはやるだけだしやれば結果が出ます。全然難しくありません。

 

ほとんどの人が、インターンや企業の説明会なんかに行っている間にとっとと就活をやめて自動でお金が入る仕組みを作りました。正直、半年もあれば十分独立するのに十分なお金を得ることはできます。

 

なにも考えずにインターンとか就活して、なにも考えずに与えられた仕事をこなすだけの人生の方が甘えだと思います

 

仕事をしてお金を得るというのは、我慢の対価ではありませんからね。そうではなく、自分が生み出した価値がお金に換金されるのです。

就活なんてしなくても全然OK

僕は就活するくらいの時間があるなら、ブログ育てて自動で稼げる仕組みを作れよ!って思ってしまいます。

 

アフィリエイトはブログやメルマガを使って行いますが、ブログを育てればそのブログにアクセスが安定して、そこに来てくれた一部の人が商品を買ってくれてお金が入り続ける仕組みを作ることができます。

 

そういう仕組みができれば就活なんてバカらしくてできなくなります。

 

もし、ブログで資産を構築する方法が知りたい方は、僕がブログで月収40万円が不動産収入を得ている方法を電子書籍にしたのでそちらを読んでみてください

最後に

就活だろうが何だろうが、周りの人がやっていることに疑問に思うことは正しいことです。

 

就活に疑問を思う人がもっとたくさんいても当然なんです。国民の義務は労働して税金さえ納めていればいいんです。働き方の形が会社員一択である必要は全くないんです。

 

なので、就活したくないというのは、甘えでも何でもないです。自分のやりたいことにだけ自分の命を使っていきましょう。

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浪人したにもかかわらず、大学受験に失敗し後期試験の大学に収まる。入学後寮で1個下の同じ高校の現役東大合格者と同部屋になり、学歴コンプレックスが噴出する。またアルバイトで某ハンバーガーショップで働くも奴隷のように雇われることに疑問を持ち、大学3年生の半ばにブログで塾を作ることで起業。受験でネット業界を制圧した。
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