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高学歴って幸せ?フリーターの方が幸せに見えるのは僕だけ?

 
WRITER
 
高学歴は本当に幸せなのか?
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浪人したにもかかわらず、大学受験に失敗し後期試験の大学に収まる。その経験から普通にやれば高校の現役で合格した人に勝てないと思い、起業という世界を模索。またハンバーガーチェーン、引っ越しの肉体労働、塾講師等のバイトを経て、雇われると頑張れば頑張るほど自分の仕事の単価が安くなることへ疑問を覚えたことからネットビジネスの世界へ飛び込む。
詳しいプロフィールはこちら

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1993年生まれで新卒の24歳(浪人)。超進学校から転落して、学歴コンプレックスで学歴ロンダリングや編入、資格取得で学歴コンプを治そうとするも、インターネットビジネスと出会い、ネットだけで自由自在に収入を得ることが出来るようになった今、自由な人生を送り学歴コンプレックスも克服。詳しい自己紹介はこちら

ナベヤン

僕が通っていた高校は超進学校でした。なので、僕の部活の先輩なんか就職している友達は、勝ち組のサラリーマンです。

 

一方で、大学時代にアルバイト経験もしています。僕が働いていたのは、『塾講師』や『引っ越し』など色んなアルバイトをして色んな人と出会ってきました。

 

で、一番色んな価値観が変わったのが、マクドナルドのアルバイトでした。ここでのバイトって僕に色んな価値観と色んな人との出会いを作ってくれました。

 

マクドナルドで働いているのは、女子高生、男子高生、主婦、社会人、大学生(偏差値70の人もいれば、Fランも)、フリーター、様々な人が居ました。

 

僕は割りとこれまで高学歴な人とばかり関わってきました。僕も学歴コンプレックスはあるものの、中堅国立大学だったので、世間的にはそこそこって感じでした。

 

年末には、僕の高校の野球部のOB会があるので、超高学歴で勝ち組のサラリーマンと話す機会があります。マクドナルドでは、色んなフリーターと話をする機会がありました

 

で、思ったのが、

どう見てもフリーターの方が幸せそうに生きているやん

わたなべ


ってことです。

フリーターの楽しそうな生態

クレヨンしんちゃん

出典:http://www.futabasha.com/sinchan/dl.html


フリーターのトオルくん。

信じられないくらい陽気なフリーター。全然イケメンでもないし、めっちゃオタクっぽいけど、みんなから愛されている。

信じられないくらい陽気だった。顔はクレヨンしんちゃんみたいな感じで、めちゃくちゃ関西弁。

 

上京してフリーターをしている強者。僕のタメで僕が大学4年生の時にマクドナルドに入ってきたそうです。僕はなんとなく、マクドナルドを卒業したいな〜とは思っていたいので、2週間に1回ほどシフトを入れていました。

 

そんな時に、時々出逢うトオルくん。トオルくんの話はめちゃくちゃイキイキしていました

 

例えば、渋谷のあるスクリーンのある場所を貸し切りでスマブラをしたり、ボンバーマンをしたりしていたそうです(笑)

出典:https://togetter.com/li/517807


彼のゲームオタクネットワークがすごすぎてかなりの人数が集まり、みんなで割れば、一人500円位で貸し切りができるそうです

 

そこで大スクリーンでスマブラをやったり、ボンバーマンをやったり、徹夜でやっていたそうです。トオルくんの周りには、フリーターばっかりなので、平日に徹夜しても全く問題ないし、

 

平日の真夜中だと施設利用料なんて全然かからないらしいんですよ。お金がなかったらお金が無いなりに楽しんで生きているわけですよ。

 

彼の周りには、こんな感じで大量のフリーターが居るらしい(笑)大量のフリーターはみんな陽気に生きているらしい。

一方高学歴の高校の友だちの生態

ある銀行員のテツヒロという友達がいます。
彼は、来る日も来る日も投資信託の商品を販売しています。

 

投資信託っていうのは、簡単に言うと、
投資信託
こんな感じで、良いこと言って人からお金をもらってそれで投資し、増えたらリターン渡すし、ダメだったらどんまい!というスーパー情弱ビジネスのことである

GIFTこれ見て怪しいと思う人も多いでしょうが、これと何も変わらないですよね(笑)

 

ただ、彼の銀行はメガバンクだから、
これがまかり通ってしまうんですよ。

 

いや〜ビジネスって信用が大事なんだな〜(笑)

で、テツヒロは、正直自分が売っている商品が胡散臭いけど、仕方なく売っている状態です。営業ってやってみるとわかりますが、売るほうが弱気だと全然売れません。

 

なので、テツヒロはそれほど営業成績もよくありませんでした。

 

「こんな、よくわからん商品を自分を信用してくれている人に売りたくないよな〜」と漏らしていました。

 

実際、預けたお金が下がった時に顧客に割りとキレられたりするわけですよ。だからテツヒロはあんまり自分の仕事にやりがいを感じていませんでした。

仕事が嫌だ落ち込む
でも、メガバンクって毎年大勢の新卒社員が入社するものの大半が辞めていき、結果も出さないといけない。

 

しかも、メガバンクでは、上司に目を書けられてしまうと優秀でも降格させられたりパワハラの対象になったりするそうです。

 

それジレンマに耐えられず半分鬱みたいになっていました。

「やっぱり3年は同じ職場に居たほうが良いよな〜」が彼の口癖でした。

高学歴を活かしているのではなく縛られている

自由の足かせ
こ〜んなに働き方が多様化して、腐るほど仕事があるし、なんなら自分で仕事を生み出せる時代に、わざわざ辛い仕事ばかりやっている状況の人が多いでしょう。

 

で、そういう人に限って高学歴だったりするんですよ。フリーターのトオルくんは、いい意味でそれほどプライドがありません。一方テツヒロは、出身大学や高校の手前、

 

プライドがめちゃくちゃに高くてなかなか降りることが出来ないのです。普通に

 

 

だって、これから僕たち20代前半は50年働くわけですよ。多分65歳で引退とか出来るような時代じゃないんでね!

 

別に仕事が1週間に1回位だったら別にいいんですよ。むしろたまには虐げられたい!って言うM心で乗り切れると思うんですよ。

 

でも、週5ですからね。7分の5。

もはやそのために生きていると言っても過言ではないレベルですよね。

 

週5日嫌なことに日中を使うって流石に人生損でしょ。その間フリータ達は、自分の好きなゲームをして、自分が生きていける範囲で稼いで、日々楽しんでますよ。

 

毎日、パソコンでペンタブレットとか使って絵を書いていますよ。彼の趣味ってガジェットさえ揃えば、一切お金がかからないんですよね。

 

生産する趣味ってお金がかからないし、今後、ウェブ上で絵を書く技術ってすごい需要があると思うんですよ。

 

これからの世界で、どんどん建物を立てまくってそういう設備が増えることってもうないなと思うんです。むしろネット上のコンテンツがどんどんキレイになったり、大きくなるんだと思うんです。

 

これからの世界は全てネット上にできあがると思うんですよね。

 

そうなった時に、そのネットのコンテンツを目立たせる絵を描く力ってめっちゃ重要になってきて、多分最終的に彼は手に職をつけると思うんです。趣味で。

 

それに引き換え、週5日でやっている高学歴を”活かした”正社員としての仕事って本当に楽しいのか?って思うわけですよ。

 

50年そんな仕事やるって相当つらい兵役やん

合わせて読みたい

サラリーマンという奴隷階級

本当に送りたいライフスタイルの足かせになる高学歴

自由の足かせ
僕は、幸せってなんだろうか?っていつも考えます。で、僕の結論は、『選択肢が多い』ことが幸せだと思うんですよ。

 

例えば、就活だって、本当に大手に行きたくて大手企業の就活を受けたのか微妙だと思います。

 

高学歴は、『大企業でも中小企業でも行ける』と言われていますが、結局プライドが邪魔して中小企業には行けずに、大企業の内定を貰わざるをえない人がほとんどです。

 

それに、プライドが邪魔して転職さえもままならない高学歴も居ます。きつい職場環境だけど給料がいいから辞められず、転職して給料が下がることを恐れているのです

一つの事だけで一生終わるのは絶対に嫌だ!

僕は、たくさん選択肢がある人生が幸せだと思うんです。例えば住居なんかは、2年契約で、半年でも引っ越したくなったら出ていきます。

 

今は東京都内を色んなところに引っ越して楽しんでいます。でも、僕はこれからは九州にも、中国地方の田舎にも住んでみたいし、海外にも住んでみたいし、まだまだ夢みたいな生活が待っています。

 

色んな所でその場所の良さを楽しみに尽くしたいんです。田舎で自然と触れ合って農業やってみるのもいいし、都会に戻ってきて都会で便利なところで住むのもいいでしょう。

 

でもこの選択肢が沢山あるってことが良いんです

 

学歴って言ってしまえば、高校生のときの自分の選択ですよね。高校生の時に行きたい学科に行っている人がほとんどです。そしてその業種で就職する人もたくさんいます。

 

僕は高校の時に選んだことで一生を縛られるなんてまっぴらごめんです。それは学歴を活かしているとは言えないと思うんです。

 

高学歴の人は、その学歴や過去の高校の偏差値とかが呪印のようにずっと後を引いて行動を縛られているように思います。

呪印
学歴に縛られているという状態だと思うんです。特に高学歴になればなるほど、その学歴を捨てるのがもったいなくなります。

 

しかし、サンクコストとして認めてしまって自分の好きな生き方をしたほうが絶対に良いと思うんです。


高学歴でせっかく能力が高いのに、自分の行動範囲を狭められて、フリータよりも辛い日常を送って、「俺は勝ち組サラリーマンだ!」って言うなんてむなしすぎます。

 

それは「勝ち組の人生」じゃなくて、「勝ち組”だと思いこんで”生きる人生」です。

 

死ぬ前に、、

「なんで俺はもっと自分のやりたいことに正直に生きなかったんだ、、、、」
そう後悔するのでしょう。。。。

 

でも、ほとんどの人は、高学歴を捨てられずに高学歴の呪印に縛られて生きていきます。

 

なぜなら、もったいないから。

もったいないと思ったときがチャンスだと思う

僕が思う成功法則って、もったいないと思った時に捨てることなんですよ。

 

僕も中堅国立大学に進学して、電気電子系の学科に所属していまいしたので、今後人生って割りと安泰だったんですよ。だって、電気電子系ってスマホとか色んな電子機器の需要が高いこの現代に非常に重要な役割を果たすからです。

でも捨てました。それは、『学歴を捨てるともったいない』って思ったからなんですよ。

 

 

これは、僕の師匠に教わったことです。
「もったいないとおもった時がパラダイムシフトのチャンスである!」ということです。

 

例えば、この間僕は割りと高いイタリアンに行ってみたんです。そして、フルコースなるものを頼んだんですね。

イタリアンのやつ

出典:トラットリア


なぜなら、単品で頼むより、安そうだったので!

ちなみに、まとめると安くなるっていうのは、企業の顧客単価を上げる戦略で、10個買ったら1個無料みたいなチロルチョコであるような戦略です。凄く得した気分になるんです。

 

で、まとめてフルコースにすると、結構お腹いっぱいになったんですね。でもそこそこ値段の貼るイタリアンだったんです。

 

だから、僕はなんか「もったいないな〜」って思ったんです。でも僕は、あ!って思いました。『もったいない』が来た!

よしこれは残そう!

わたなべ


って思えたんです。

もったいない!って思ったってことはこれはチャンスなんです。だって、とっくに限界がお腹の限界が来ているのにこのイタリアンを食べたら、その後の仕事に差し支えがでて、パフォーマンスが下がってしまいます

 

だって、必要以上に食べると、消化に体力が消費されますので、その後の仕事がはかどらなくて、結果的に数千円で仕事の効率が落ちたら、そっちの方がソンをするんです。

 

これって優先順位を変えるってことなんです。僕はこのとき『お金』と『仕事効率』で、『お金』>『仕事効率』という優先順位を『お金』<『仕事効率』に変換できたんです。

 

学歴と自分の本当に送りたいライフスタイルも同じです。

履歴書に書ける1行を大事にするのか、本当にやりたいことや目指したいライフスタイルを目指すのか?

 

この2つに1つなんです。このどちらを優先するかですが、もったいないと感じた時に、優先順位を変えると僕は成功すると思うんです。

 

多分、もったいないって思うものってだいたい有形物なんです。
『お金、学歴』とかです。

これって、物質的に形があるわけではありませんが、お金ってそれを持っておくだけで価値だし、学歴もそうですよね。

 

持っているだけで履歴書に書けるという『有形の価値』を与えてくれます。

 

一方ビジネススキルを持っていて、お金を稼げるスキルがあったとしても、履歴書には書けません。でも豊かになるのは、自分でお金を生み出せるスキルがある人の方でしょう。

 

本当に人生を豊かにしてくれる物って、
「スキル、知識、経験」だったりするわけです

 

だから、貯金している人はいつまでもお金が
たまらず、

お金を増やす勉強にお金を使っている人はどんどんお金を稼げるようになるのです。

福沢諭吉が言っていた、

学びて富み、富みて学び。

です。

 

学歴を最大限に活かして楽しく過ごしているのならばそれでいいと思うんです。

 

でも、学歴がつまんない。高学歴であるがゆえに自分の理想のライフスタイルを送れていないのだとしたら、それは優先順位を変えてパラダイムシフトする必要があるでしょう。

学歴を捨ててみるとあっという間に自由になった

僕も学歴を捨ててみました。
捨てる直前が一番僕は恐怖を感じていました。しかし、案外捨ててみるとスッキリしましたね。もはや不要なものでした。

 

実際、僕は大学を卒業しましたが、大学卒業の資格がまともに使えるのって新卒の採用くらいのもんです。

 

今更学歴なんてなんにも役に立たないんですから、僕にとってはタダの履歴書の1行です。もう何の意味もありません。よって学歴とかにプライドとかも思うことは無いし、

 

結構自由に生きさせてもらってます。さきほど言ったように、半年で速攻引っ越してみたり、1ヶ月旅行に行ってみたり、まだまだ世界には面白いことがたくさんありました

 

それもこれも僕は「学歴」という社会に認められている価値ではなく、「ライフスタイルを優先する」という自分の価値基準で行動したからだと思ってます

 

PS

僕は仕事もどんどん変えています。

 

この間まで受験勉強を教えていました(ネット上で)。ですが辞めました。でも問題ありません。だって、ネット上で仕組みとして残っていれば、勝手に集客して、勝手に商品を販売してくれていることでしょう。


この間自動で売り上げてくれた仕組みからの収入です。完全に自動にしては十分だと思います。

 

さあ、旅行したいし、旅行のサイトでも作ってアフィリエイトでもしようかな〜って思っています

 

旅行サイト作ったら旅行が全部経費になるのでこれは結構便利ですよね。

 

そうしたら、働いたことが無駄にはならないし、どんどん仕組みが増えていくので収入が右肩上がりに増えていきます。

 

PPS

実は、僕はたまにバイトもしています(笑)

お金のためではなく、女子大生の有無をリサーチしたうえで働きに行きます。全然お金とかどうでもいいです。

 

正直、最近まともに朝に置きられていないので、目覚ましのようにバイトしています(笑)

 

やっぱりウェブ上でブログの資産って最高です。

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