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高校生が起業するとき何を気をつければいい?

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高校生でも起業することが出来るのか?
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浪人したにもかかわらず、大学受験に失敗し後期試験の大学に収まる。入学後寮で1個下の同じ高校の現役東大合格者と同部屋になり、学歴コンプレックスが噴出する。またアルバイトで某ハンバーガーショップで働くも奴隷のように雇われることに疑問を持ち、大学3年生の半ばにブログで塾を作ることで起業。受験でネット業界を制圧した。
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どうも、わたなべです。

最近、ブログに高校生でも起業してみたい!という青年が来てくれたので、高校生が起業することに関して書いていこうと思います。

海外を知り高校という制度に疑問を持ち起業を決意した高2生



ちなみに、この記事では

・起業する前に大学くらいには行っておかないとな!

とか、

・起業とかより大企業に安定した道もあることをしれ!

とか、

・やりたいこともないのになんとなく起業なんてうまくいくわけがない!

とか、

 

耳にタコが出来るほど言われ古された、常識を言うつもりは毛頭ありません

高校生が起業したいと思う3つの理由は?

高校生が起業したいと思う理由はだいたい3つくらいかな〜と思います。

で、僕の考えでは、この3つの優劣は一切ありません

 

ただ、3つの優劣を正しく理解してください!

1.やりたい事業がある

世間で言われるのがこれですよね。

 

自分でやりたい事業があるから、その事業を高校生のときに起業するパターンです。結構高校生でテレビとかにでる有名人はこのパターンです。

 

例えば、最近で言うと女子高生起業家の椎木里佳さん(すでに大学生)なんかが有名ですよね。

 

ただ、椎木里佳さんって何かやりたい事業があったというより、「若者が元気がないというイメージを払拭したかった」とか、事業を通して起業している自分になりたかったようにも見えます。

2.なんか起業家ってかっこいい!モテたい!目立ちたい!

とにかく目立ちたい!普通の人生なんて嫌だし、大学に行って普通の人生を送りたくない。

 

大学で4年もよくわからない受験勉強をするくらいなら、4年間ビジネスで頑張って、起業したほうが絶対にいい人生になるだろう!

 

そう思って起業したいとおもっている人もいるでしょう。

 

起業という響きにあこがれている人も多いと思います。もちろん、大変なこともありますが、起業って絶対に成長できるし、やはり他の人が味わえない経験も出来ます。

3.大学に通わず、自由な人生を歩みたい

最近だとこういう欲望がある高校生も多いでしょう。

 

僕の周りにも高校という制度に疲れて、
高校を転校し、ビジネスを始めたという人も居ます。

 

普通の人が適応する世の中の制度ですが、
それに適応出来ずに、なんとなく息苦しさを
感じる人も居ます。

 

そういう人は、結構ビジネスを通して化けることが多いです。

ビジネスは手段でいい

上に高校生が起業したい理由を3つほどあげました。

 

世間で、起業家といえば、1のイメージがありますよね。世間で言えば、起業している人は、自分のやりたい事業があるから起業する!

そういうイメージです。

 

でも、別に全員がそうである必要はないと思います。

 

というか、そんなにやりたいことってあるか?って思うんですよ。

 

別に人生において毎日楽しく生きるためには、仕事でやりたいことを満たす必要ってまったくないと思うんですよ。

 

就職するサラリーマンだって、自分のやりたいことをやれている人なんてほとんど居ないですよね。

 

その仕事でお金を稼いで、そのお金で楽しく生きようとしている人は居ます。

 

それと同じで、ビジネスは自由になるための手段だったり、大きなお金を稼いで自分の見栄を満たす手段でもいいと思うんです。

 

そして、理念のある活動というのは、稼いだ後に出てくるものだと思うんです。

 

毎月500万稼いで、もうどうにも後にもお金の使いみちがわからない。

 

こうなったら、慈善活動にお金をつぎ込んでみよう!とか、そういう風にまずは稼いでみてその後お金を稼いでいけばいいのです。

高校生が多額の資金を集める起業をする意味は?

さきほど分類しましたが、
1の高校生は、資金を集める起業をしたらいいと
思います。

 

ただ、いきなりリスクのあることをして、
それが本当にやりたいことなのか
わからないのです。

高校生の起業の最難関は親の説得

ちなみに、一番面倒なのが親の説得です。
なぜなら高校生の企業の最難関は親を説得して、
大学に行かない!就職もしない!という
ことを納得させることです。

 

もはや、一番重要です。

 

ただ、ここで一番やってはいけないことを
お伝えします。

 

これまで起業をしようとしてきた
大学生を多く見てきました。

 

その中で一番やってはいけないことをやってしまうパターンがこちらです。

 

親に相談する」ということ。

 

親に相談した時点で100%否定されるに決まっています。

それなのに、相談するという人が居ます。

 

そりゃあ、俺も自分の子供が高校を出て、
卒業せずに起業する!なんていい出したら、
「おいおい、やめとけ!」
って言うでしょう。

 

親っていうのはもはや旧時代のパラダイムを
生きている人間なので、
そもそも、あなたの挑戦を理解できるわけが
ないのです。

 

親の世代は起業するなんてありえない!
というパラダイムで生きてきました。

 

親の世代は、公務員とか大企業の会社員が
最強だった時代に生きていました。

 

そして、今もその成功法則が継続されている
と思っているのです。

 

しかし、実際そんなことはありません。
大企業が勝ち組だった時代は終わっていますし、
公務員の安定なんてまやかしだと思います。

高校生が起業するなら何から始めればいい?

長くなりましたが、高校生がなにで
起業すればいいのか?

 

ということになります。

 

僕は、インターネットを使ったアフィリエイト
ビジネスだと思います。

 

アフィリエイトとは何か?ということにこちらの記事で解説しています。


それだったら、僕はノーリスクで
生活の基盤を作った上で、別にもし事業に失敗しても
誰にも迷惑かけずに自分の力で生きていけるぞ!

 

というような状況にしてから
自分のやりたいことで起業したらいいと
思います。

 

高校生は将来のことを考えさせられ
過ぎているフシがある。

 

高校生で起業する場合、殆どが
目立ちたいとか!お金を自分で稼いでみたい!とか
だと思います。

 

で、下品な欲望で起業していいんです

別に人生はそれだけで終わるわけではなく、
お金を稼いだ先に本当にやりたいこと、
社会に貢献する事。

などやっていけばいいです。

最後に

高校生でも全く問題なくビジネスを始められるのが、
現代の素晴らしいところです。

 

実際、高校2年生なのに、僕のブログに来て、
ビジネスに興味を持って始めている人も
居ます。

 

もはや、年齢によるビジネスの障壁は一切ありません

どんどん、自分の手で自分の人生をデザインしていきましょう。

 

進学して、就職するだけが人生じゃない!

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