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高等遊民が当たり前になる時代に突入。

わたなべ
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高等遊民という生き方
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わたなべ
浪人したにもかかわらず、大学受験に失敗し後期試験の大学に収まる。入学後寮で1個下の同じ高校の現役東大合格者と同部屋になり、学歴コンプレックスが噴出する。またアルバイトで某ハンバーガーショップで働くも奴隷のように雇われることに疑問を持ち、大学3年生の半ばにブログで塾を作ることで起業。受験でネット業界を制圧した。
詳しいプロフィールはこちら

わたなべです。

 

 

高等遊民とは?

世俗的な労苦(世間一般の労働の苦しみ)を嫌い、定職につかないで自由気ままに暮らしている人。
出典:デジタル大辞泉

というのが、高等遊民の定義らしい。

 

完全に自分に当てはまる。

 

以前「デート」というドラマで長谷川博己演じるニートの谷口巧が、自らのことを

高等遊民と言っていた。

高等遊民
このドラマは2015年7月から始まって9月頃に終わった。ちょうどわたくし、わたなべがビジネスを始めた頃である。

 

ちょうど2年前。

 

当時、このドラマをリアルタイムで見ていたが、この高等遊民を自称する谷口巧に対して、

「いやいや、世の中そんな甘くないから、」

「ニートなんてクソだろ!」

 

と思っていた。そして、2年の月日が経ち、

俺が高等遊民になってしまった

 

世俗的な労苦、つまり一般的に言うサラリーマンのような働き方はしていない。

 

サラリーマンが朝6時に起きて、8時までに会社に行き、そこから17時まで働いている中、前日遊び過ぎて昼の12時まで寝ている。

 

そして、眠たくなくなるまで寝続ける。眠気がなくなるまで

 

インターネットの力は増すばかり

今後インターネットが加速する事はあっても、
減速することは絶対に無い。

検索エンジンが更に高性能になることは、
あったとしても、確実に
退化することはない。

 

そんな中人々の生活は
二極化すると思われる。

 

この高度に発達したインターネットの
社会を大いに利用しまくる個人と、
それをただただ眺めている
だけの人。

 

これまで、SNSのフォロワーが
多い人間は、ほとんどが芸能人で
あった


 

しかし、最近では、これの逆転現象が起きています。
SNSで有名になり、TVに映り込むというような人です。


例えば、

 

 

プロブロガー、カリスマインスタグラマー、カリスマツイッタラー、ユーチューバー

など、ここ5年以内に生まれた
職業が大量にある。

 

高等遊民はこれからも増えて付ける

これからは、人々が憧れるような、
面白い生き方に価値を見出していく
ことになると思います。

 

高等遊民の生活をすること、
一人ひとりがそれぞれ面白い
人生を送ること、そして、それを
SNSやブログで発信すること、

 

それが仕事になる時代がもう目の前まで
来ている。

 

いや、もう始めている人もかなりたくさん
いるのです。

高等遊民になるための方法

高等遊民になるというのは、実は、それほど難しくない。

 

頑張れば1年以内に高等遊民になることは完成するだろう。

 

それは、組織を選ばないということだ。実は、これが一番重要で残りのどうやってお金を稼いでいけばいいか?

と言うのはあまり重要ではない。

 

僕もそうでしたが、大学に進学し、
その後就職をするというのが、
当たり前の世の中で、

 

それを選ばないということさえできれば、
後は、どうとでもなるのである。

 

高等遊民になる選択をするかどうか、
これがいちばん重要なのである。

 

あなたは、メキシコの最低賃金がいくらか
ご存知ですか?

 

85円。。。

 

日本は、東京ならもはや1000円に
近づいて来ている。

 

同じ労働をしていても10倍の差が
現れているのです。

 

しかし、我々日本人が
普通の飲食店のバイトをする上で、
メキシコ人の10倍くらい
優秀かというと、そういうわけでは
無いと思います。

 

僕がやっている、
アフィリエイトや情報販売ですが、
これの時給はというと、

∞です。

 

だって、一度仕組みを作れば、
働かずにお金が入ってくるからです。

じゃあ、アルバイトをしている大学生や
会社に努めているサラリーマンに
比べて特殊技能があるかというと、
全くそんなことがないのです。

 

ほとんど能力なんて変わらないのに、
時給はベラボーに違うのです。

 

それは、『仕組み化』出来ることを
知っているかどうかだけしか違いなんて
ありません。

 

仕組み化したら、後は
仕組みが正常に回っているのを確認
しながら高等遊民として
過ごします。

 

まとめ

高等遊民は、これからは何もなかった個人がなれるものであり、今後は職業のようになってくると思う。

高等遊民はより楽しく、そしてより多くのお金を稼ぎ、雇われは今後どんどん時給が減っていくでしょう。

 

今すぐ、高等遊民になるのが怖い人は、まず稼ぐ仕組みを作ればいいと思います。

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わたなべ
浪人したにもかかわらず、大学受験に失敗し後期試験の大学に収まる。入学後寮で1個下の同じ高校の現役東大合格者と同部屋になり、学歴コンプレックスが噴出する。またアルバイトで某ハンバーガーショップで働くも奴隷のように雇われることに疑問を持ち、大学3年生の半ばにブログで塾を作ることで起業。受験でネット業界を制圧した。
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