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【悲報】理系がそのまま就職すると絶望する。

ナベヤン
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理系就職,絶望
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ナベヤン
浪人したにもかかわらず、大学受験に失敗し後期試験の大学に収まる。入学後寮で1個下の同じ高校の現役東大合格者と同部屋になり、学歴コンプレックスが噴出する。またアルバイトで某ハンバーガーショップで働くも奴隷のように雇われることに疑問を持ち、大学3年生の半ばにブログで塾を作ることで起業。受験でネット業界を制圧した。
詳しいプロフィールはこちら

わたなべです!

理系がそのまま就職すると絶望的な事が起きます。

理系就職するには、大学院が必須とされています。大学院に行かなければ、ただの技術屋ということで、知識労働ができなくなります。

知識労働ができないということは、肉体労働者とさして変わらない状況になります。

理系就職するためには大学院が必須

もしかして、理系で大学を出たのだから、肉体労働は無いだろう!
と思っているかもしれません。

しかし、修士(大学院)を取らずに就職した人は、『開発』とは名ばかりの技術屋さん。つまりほとんど肉体労働者になります。
理系大学
開発、クリーンルームで実験を繰り返す日々になります。

しかもその実験と言うのも上から渡されたものをただただ測定する日々になります。

僕の大学の部活の先輩の話ですが、

大学院に行けば解決するの?

いいえそんな事は在りません。

理系の大学院生は、やはり工場に働きに行く事になります。

大都会に工場を見た事が在りますか?

東京の都心部に工場なんてないですよね。

工場は、地方に作られるのです。

例①日立の研究所
日立の研究所は、茨城県の片田舎に在ります。

例②日産の工場
厚木になります。

東京にはほとんど工場なんて物は無いのです。

つまり、その会社で働く事になるとその会社の場所に縛られるのです。

それは文系も同じですが、それでも文系の仕事、金融、広告代理店、営業、これらは都市に無いと行けません。

便利な場所に立地せざるを得ないのです。

僕は大学が都内で非常に便利だったため、田舎で不便なところに住む事はなかなか出来ません。

修士に行ってもど田舎に隔離されて、研究に明け暮れる日々を送らなければならなくなります。

修士に行っても田舎で研究に明け暮れなければなりません。

せめて給料はいいんですよね?

せめてお金が良いなら我慢できる!

とお思いですよね。

残念でした。

修士で就職した先輩の初任給は20万円です。

大学の部活のOB会でも僕が1年生のときの4年生の先輩で某大企業にはいった人が、残業だらけ、家に帰るのが夜の11時、、、

この生活で月収30万円でした。

そして、休日はあってないようなもの、、、、、

という現実です。

ソモソモ就職って、、

正直言って就職して稼げるお金くらい、個人が起業すれば簡単に稼げます。

確かに
「就職するのは安定のため」
と言われます。

でも、それは起業の間違ったイメージを持っています。

今では起業しても安定する方法があります。インターネットがあるので、

むしろ就職したら安泰と思う方がヤバいのです。自分で稼ぐ能力が無くなってしまうのです。稼ぐ能力と言うより、自分で考える能力です。

会社の言う通りにお金を毎月決まった額貰えればいつの間にか思考停止してしまい、麻薬のように考えるのをやめ、いつの間にか会社を辞める事が出来ず、

ズルズル人生を浪費していってしまうのです。

お金持ちになるには起業の一択

此所までご覧の通り、受け入れがたい現実がありましたね。

理系の人々は、
「大学院が当たり前」
とか、

「理系なんだからきついのあたりまえ」

大学受験だって国立を目指せばとんでもない科目数をこなし、

そして、いざ大学に入れば、1年生から実験実験、、、

そして、3年生と文系はほとんど単位を取り終えているのに、より忙しくなる理系、

さらに大学4年生では今までとは比にならないほどの忙しさの卒論、

そして専門科目の勉強+「結果を出さなければならない修士論文」

ここまでやってどうなるでしょうか?
なんと新卒で月収20万円ですよ、、笑

僕はこの現実を知って
「やってられないな」と思いました。

6年かけて高めた自分の価値を月収20万円に甘んじる事は出来ませんでした。

そして、僕は大学の部活を引退する大学3年生の11月に起業しました。

ですが、もちろんただの大学生の僕は資本も全く在りませんでした。

だから、僕がやったのが、『ネット起業』です。

インターネットだけで起業しました。

僕の中で起業と言うのは、会社を作る事ではなく、
『事こす事』

昔は、
『起業=借金してお金を掛けて何かしらの事業を始める事』
でした。

しかし、その常識は崩されました。

『インターネットの登場』です。

インターネットができたことによって、自分のサイトを作ってお金を稼ぐ事が簡単になりました。

しかも運が良い事に、今現在その価値に気付いている人があまりにも少ない、

やってみてもすぐにあきらめている人ばかりなので、実際に『ネットで個人が稼ぐ事』に価値を置いている人が本当に少ないのです。

だから、今初めれば、『誰でも勝てる』状況なのです。

僕もこの流れに乗っかって2か月で月収5万円を達成し、その後どんどん収入を伸ばしていく事で、月収40万円を達成しました。

今、卒論まっただ中で、非常に忙しい状況であってもなんとか、月収30万円をキープしています。

ネットと言うのは、一端仕組みを作り上げると、もはや自分が居なくても勝手にお金を稼いでくれます。

これって、一昔前まではありえませんでしたよね。

『ネット』は個人でお金を稼ぐ方法を仕組み化する事が出来るからなのです。

レバレッジをかけられるのです。『レバレッジ』とはてこの原理で小さな力で大きな力を起こす事です。

理系の人が普通に学校の事を頑張れる能力が在れば、必ずネットで自分で稼ぐシステムを作り上げる事は可能です。

僕は就職を辞めて起業しました。

なぜなら、理系でこんなに頑張って卒業して、もし修士に行ったとしても、遊びほうけていた文系の奴らに収入が負けてしまうのです。

文系は既に4年で卒業して2年早く働いています。僕は浪人していたので、3年遅れる事になるのです。

こんな現実は嫌でした。

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浪人したにもかかわらず、大学受験に失敗し後期試験の大学に収まる。入学後寮で1個下の同じ高校の現役東大合格者と同部屋になり、学歴コンプレックスが噴出する。またアルバイトで某ハンバーガーショップで働くも奴隷のように雇われることに疑問を持ち、大学3年生の半ばにブログで塾を作ることで起業。受験でネット業界を制圧した。
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